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2013.08.07 (Wed)

作詞・カシス・ソーダ

カシス・ソーダ

街の人々はいつも新しい顔で
流れゆく存在 気にせず歩いている
秋風を微塵も見せない姿 疑問に思う

きっと どんな情熱も冷めゆくもの
感動もどろどろした日々に押し流されてしまう
みんな自分勝手ね ばらばらの氷
強かな生き方を装い集まって 今を作ってる

安楽に眠る おそらくそれは稀で
苦しみながらなのね・・・ きっと私も
誕生も熱情もそう無情ね 外は眩しい

走る抜ける意味は何? それならば
継続する優しさが欲しい キラキラ光る炭酸の粒
私は弱く 武器が欲しいと手を伸ばす
けれど遺伝子で決まるのかしら・・・ 今日も自虐のスパイラル

カシス・ソーダ 気が抜けてた
ここは陽が当たらない場所だから
こんなことを考えてしまうのね たわいもない独り言
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18:08  |  作詞  |  CM(0)  |  EDIT  |  Top↑

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