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2010.03.20 (Sat)

創作キャラ会話バトン

美晴さんよりいただきました。
普通に見られている方は何の事か分からないですよね;こちらの「オリジナル小説」のキャラになります、
バトンだけでも楽しめる内容にしたいと思っていますが、宜しければ小説も読んでみてください。

3人


【創作キャラ会話バトン】

☆これは一次創作をされている方向きの専用キャラ会話バトンです。
☆キャラ(作品名)を指定して以下の文をなりきって会話して下さい。
☆人数は最低2人で、仲の悪いキャラ同士で組ませた方が楽しいかもしれません。

指定作品→「SS(ショートストーリー) ひまわり王子」
指定キャラ→ひまわり王子&貴司君&陽太君


◆まず、手始めに互いに自己紹介をどうぞ

貴司「初めまして、翠土里(みどり)高校3年の松本貴司といいます」
ひまわり「ひ、ひまわりですっ;」
陽太「オレは朝日陽太、よろしく!」
貴司「・・・^^;ひまわり君は中世の「世界」にあるひまわり王国という所から、現代にやってきたんだよ。陽太は同じ高校の2年生で生徒会を手伝ってもらっています」


◆互いに第一印象と今の印象を言って下さい。

陽太「どうだろうな~ 何かあるか?」
貴司「陽太との出会いは小学校以前だったかな、ニカッと笑いかけてくれたのを覚えてるよ」
陽太「昔の事を良く覚えてんな;まあ気が付いたら仲良くなってたよな」
貴司「そうなんだよ。 ひまわり君とは放課後に廊下でぶつかった時だったかな?」
ひまわり「はい、そうです!」
貴司「あの時に普通ではない雰囲気を感じて、何か引っかかるような、それで話し掛けてみたんだよ」
ひまわり「そうだったんですか、でも嬉しかったな・・・」
陽太「なんか対談みてーだな」
貴司「そうだね、陽太とひまわり君は何かあるかい?」
陽太「子供が迷い込んで来たのかと思ってたな」
ひまわり「子供; あの時、陽太君がチョコレートをくれたよね?」
陽太「そうそう!カットキットだっけ」
ひまわり「キットカットね;」
陽太「それそれ、星草も居て」
ひまわり「あそこから3人の旅が始まったんだね」


◆どちらがよくモテますか?

陽太「貴司かな」
貴司「おいおい、でもこれはどうなんだろうね」
陽太「何人もとっかえひっかえしてるしな」
貴司「こらこら;」
陽太「この前、子供が逢いに来てたぜ」
貴司「いないから!;」
陽太「オレがその子供なんだけどな」
貴司「何でそんなに大きな子供!?」
ひまわり「貴司さん、そうだったんだ・・・」
貴司「ひまわり君?」


◆本人は気付いてない相手の癖とかあります?

貴司「どうだろ、何かあるかい?」
陽太「特には、口癖とか」
ひまわり「口癖?」
陽太「ああ。 そうなんだよ ~だけどな ~だよお」
一同「ハハハハハハハ(笑)」
貴司「そうそう、あとは座り方にも性格が出てくるね、ひまわり君は足を閉じて椅子に座っている。陽太は足を開いて背もたれに正面を向けて座ってるみたいに」
陽太「そういやそうだ、スゲ~なあ;良く観察してんな」


◆「実は…見ちゃった♪」というような、相手に見られて恥ずかしいというような目撃話とかあれば暴露しちゃって下さい。

陽太「この質問は意味あんのか?オレは多すぎて困ってるからな」
貴司「そうだろうね^^;」
陽太「職員室の辺は通りたくないぜ」
ひまわり「アハハ」
陽太「ひまわりと貴司のネタも掴んでるぜ」
ひまわり 貴司「何っ!?」
陽太「内容は秘密、星草に借りた携帯に画像も残してるぜ」
貴司「うむ・・・それは消してもらわなければ;」
陽太「冗談だって、オレ画像の残し方知らないもん。まあでもサイトは作ったけどな、カウンターびゅんびゅん回ってるよ」
貴司「そっちの方が悪質だから!; 冗談が妙にリアルで怖いな」


◆互いにどこが好きで、嫌いですか?

貴司「これも普段は言葉にしないからなあ・・・どこか波長が合う部分があって一緒の時間を過ごしている訳だし」
陽太「なんとなく気が合ってる部分もあるんじゃねえかなあ」
ひまわり「うんうん」
貴司「陽太は元気な所と、ひまわり君は真面目な所が、尊敬できる部分だと思っているよ」
陽太「おお・・・そうそうオレもそんな感じ!」
ひまわり「僕も」
貴司「ははは;」


◆ある日突然「実はあなたたちは兄弟なのよ…!!」と暴露されました。さて、焦る?困る?嫌がる?嬉しい?

陽太「楽しそうで良いんじゃねえか」
ひまわり「うん、嬉しい」
貴司「^^;」
ひまわり「でも存在する時代、時空そのものが違うし、僕なんかはありえないよね・・・」
貴司「祖先や子孫を辿って行って、その過程に時空の歪みがあれば可能かも知れないよ?」
ひまわり「確かに・・・そうすれば縦の軸も横の軸も超えられる可能性がありますね!」
貴司「血液型なども親がAOとBOだったら全てが可能な訳だしね」
陽太「???」


◆相手に「ここは負けないぞ!!」という自慢話をして下さい。

陽太「犬の真似なら」
ひまわり「う~ん、早くひまわり王国を守れるように強くなりたいです」
貴司「おお、それは良いね」
陽太「良いこと言ったな!」
ひまわり「でも、自慢より目標になっちゃった;ははは(照)」
貴司「目標が、自慢に辿り着く道しるべにもなるからね。その都度、目標を修正しながら自分を高める事を繰り返すんじゃないかな」
陽太「ほう」
貴司「評価は比較で成っていると言うけれど、自分を基準とした絶対評価の方が確かなのかもね」
陽太「はい、先生!」
貴司「なんだい? というか先生?;」
陽太「サッカーなんか両方ある気がするんですが」
貴司「そうだね、ドリブルが誰々より上手い!という相対評価と、昨日よりこれだけ上手くなった!という絶対評価が複雑に混ざり合っているね」
ひまわり「さらにチーム対チームの相対評価や、チーム自体の力の絶対評価もありますね」
貴司「そう、対象の規模が大きくなってもそれらは存在してるね。」
陽太「何か日本や、ひまわり王国と言うでかい話になっちゃうな」
ひまわり「村が合併を繰り返して国となった背景もありますしね」
貴司「まさに、個が国の重要な一部であるんだよ」
陽太「おっ、貴司先生。上手くまとめたな」


◆最後に
あなた達の創造主に対して何か一言お願いします。


貴司「こちらもそちらの世界も大変な情勢ですが、明るく生きて行ければ良いと思います」
ひまわり「が、頑張ってください!」
陽太「まあオレ達も、仲間を集めて、魔王を倒すのを頑張るわ」


◆「ありがとうございました、最後に回す方を作品名・キャラをそれぞれ指定して三人回して下さい。」を2人で仲良く振り分けて締めて下さい。

陽太「どなたでも」
貴司「そんなぶっきらぼうな; こちらを見た方は、創作をされている人なら誰でも良いのでやってみてください^^」
ひまわり「バトン頂きましたなどのコメントを残してくれると嬉しいな」
貴司「今回は、ここまで見て頂きありがとうございます。僕達も皆さんと物語の中で逢えるのを楽しみにしています、それでは・・・」
一同「ありがとうございました!」

実際、どなたでもご気軽に持っていってください^^;
美晴さん、今回はありがとうございました、楽しかったです。
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タグ : バトン

03:24  |  日記  |  CM(2)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

■ありがとうございました。

こんにちは。
今回、ひまわり王子&貴司君&陽太君の
自由で楽しい回答が見られてこちらも
楽しかったです。
これがキッカケでもっと、この小説を
知ってくださる方が増えるといいですよね。
私もそう、望んでいます。^^
美晴 |  2010.03.21(日) 11:35 |  URL |  【コメント編集】

■>美晴さん

こんばんは、
今回はバトンを回してくださってありがとうございました、
楽しんでいただけて良かったです。
また自分が回す時があれば宜しくお願いします。
そうですね、この小説を知ってくださる人が増えたら嬉しいです(知名度が低いので^^;)、また書く気を出したいです。
すらいぬ |  2010.03.25(木) 01:01 |  URL |  【コメント編集】

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