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2009.05.26 (Tue)

作詞・深遠

深遠

太古から続く流れを見ていた
夕陽に燃える大地 風にそよぐ花
進化という意志が誰かから誰かへと・・・

深遠 私の全てを宇宙に捧げよう
どこかに ランプが灯され 熱が伝わる
知恵となって 暗闇を照らす

この身はやがて海底に沈むだろう
星や月がいつでも見ている
全ての境を越えたところに「理想」があるという

深遠 遠い仲間達との繋がりを想う
草原と海の記憶を刻んで
輪廻のどこかでまた逢えるだろう

深く 深く 潜っていく・・・
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20:47  |  作詞  |  CM(3)  |  EDIT  |  Top↑

*Comment

■太古・・・

こんにちは。この詞はロマンを
感じますねぇ・・母なる星の
愛、自然の大切さ等、
考えさせられます。
美晴 |  2009.05.31(日) 15:37 |  URL |  【コメント編集】

■すみません。

すみません。自然の大切さというか、
仲間の大切さが感じられます。
深いです。
美晴 |  2009.05.31(日) 15:40 |  URL |  【コメント編集】

■>美晴さん

こんにちは、感想ありがとうございます。
言われてみれば確かに、母なる星という感じがしますね。仲間の大切さなども感じていただき嬉しいです。
星の規模で自らを見下ろしている視点なども盛り込んだ感じですね。
すらいぬ |  2009.06.01(月) 21:58 |  URL |  【コメント編集】

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